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売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放
¥390
<幸福は、利益率で測る> 社員を犠牲にしてまで「追うべき数字」なんてない―。「社員の働きやすさ」と「会社の利益」の両立…京都の小さな定食屋が生んだ「奇跡のビジネスモデル」とは? ◼︎こんな人におすすめ 高効率なビジネスモデルを求めている人 ◼︎百冊堂推薦コメント あえて、制限をかけることによって事業を大きくする。制限をかけるからこそアイデアが生まれる。これはどのビジネスでも言えることでしょう。本書は「佰食屋」という飲食店のオーナーが飲食店の常識を「あえて」逆を走り、成功に向かった話。本書に書かれている構想は、現在では失敗しているため、「本当にこのやり方は正解か?」と出版当時にはわからなかった「答え合わせ」ができます。当時の成功と現在の失敗を確認できるため、自身のビジネスの未来を考え、成功と失敗を活かす材料として使うことをおすすめします。 発 行:2019年 著 者:中村 朱美 出版社:ライツ社 状 態:B <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
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コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?
¥330
<会計は、利益の隠し場所> 『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』の第3弾。 舞台は中堅アパレルメーカーのハンナ。社長の矢吹由紀、製造部長の林田達也、経理課長の木村真奈美の3人が、それぞれに会計と経営に関する知恵を出し合い、問題を解決して、経営危機を脱していくというストーリー。 ◼︎こんな人におすすめ 利益構造の「本質」を見抜きたい人 「売れているのに儲からない」状況に悩む経営者や管理者 ◼︎百冊堂推薦コメント 会計と経営のことが小説として語られています。ビジネスストーリー調のため、難しい内容もスッと入ってきやすくなっている点がおすすめポイント。たくさん語られる経営のヒント、その中のひとつが「コハダが大トロより儲かる」という話。読んだ後に、あなたなりに「大トロの儲け方」を考えるもよし、自分ならこうしようと考えるのもよし、そういう使い方をしてもいいんじゃないでしょうか。 発 行:2009年 著 者:林 總 出版社:ダイヤモンド社 状 態:B <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
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やればわかるやればできる-クロネコ宅急便が成功したわけ
¥380
<信念が道を創る> ビジョンを実現するために、何を考え、何をやるか! 宅急便を作った男が発信しつづけた成功へのメッセージ! ◼︎こんな人におすすめ 組織の成長とリーダーシップを求めている人 ◼︎百冊堂推薦コメント クロネコヤマトと言えば、だれでも見たことがある宅急便の会社。その創業者である小倉昌男のメッセージが込められた一冊。やはり昭和の”骨太”経営者の言葉はひとつひとつに重みがある。経営者の方には必ず読んで欲しい、ビジネスパーソンの方には経営者の”すごみ”を知ってほしい、そんな一冊です。 発 行:2003年 著 者:小倉 昌男 出版社:講談社 状 態:B <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
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100円のコーラを1000円で売る方法
¥500
<価格は、幻影だ> 新人商品プランナー・宮前久美が挑んだのは、「Appleにできて日本企業にできない壁」だった。彼女は日本が抱える課題――「高品質・多機能。でも低収益」から脱却できるのか? コトラーからブルーオーシャン、キャズム理論まで、マーケティングがわかる10の物語。 ◼︎こんな人におすすめ マーケティングの基礎知識を身につけたい人 価格競争から脱却したい人 ◼︎百冊堂推薦コメント たくさんのマーケティング手法を、過去の実例からわかりやすく、物語として書かれた本。その中のひとつ、100円のコーラを1000円で売る方法は、その視点の変化をしれば応用が利くこと間違いなし。 発 行:2011年 著 者:永井 孝尚 出版社:中経出版 状 態:B <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
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USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?
¥1,100
<常識を逆走せよ> ハリウッド映画のテーマパークとして2001年に大阪に誕生したユニバーサル・スタジオ・ジャパン。 初年度こそ年間1100万人を集めたが、それ以降は集客が伸びず、2009年度は700万人台にまで減ってしまった。 このピンチをどう乗り越えるのか?お金がないならアイデアを振り絞れ!後ろ向きコースター、ゾンビの大量放出、絶対生還できないアトラクション…斬新な企画を次々打ち出し、USJはV字回復していく。 ◼︎こんな人におすすめ 制約の中でイノベーションを生み出したい人 ◼︎百冊堂推薦コメント あなたがもし、「限られた資源で最大の効果を出す」ことをミッションとするリーダーや企画担当者なら、この本は必読です。 制約を言い訳にする人生から卒業し、それを逆手に取って市場を驚かせる「勝利の戦略」を手に入れましょう。 発 行:2014年 著 者:森岡毅 出版社:角川書店 状 態:B 備 考:帯付き <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
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うちの社長は、なぜ「ああ」なのか
¥1,200
<御社の病は、社長にある。> 数多くの顧問先を最速・最短で発展させてきたノウハウとその独自のマーケティングセンスで、 あらゆる業界に衝撃を与え、ビジネスの常識を覆したカリスマコンサルタントが、 全国の読者にお贈りする究極の、そして渾身の書き下ろし。 会社をソッコー軌道修正し、問題点を解決し、 さらにどんな世の中でもやっていける体力・人力をつけるためのバイブル。 すべての中小企業の社長さんとその社員の皆様、必読です ◼︎こんな人におすすめ 実例に基づいた解決策を学びたい人 問題の本質を見抜き、解決策を実行する力を求めている人 ◼︎百冊堂推薦コメント 抽象的な理論ではなく、「あの会社で実際に何が起こり、どう解決したのか」というリアルなプロセスが凝縮されています。いますぐ自社に「リアプライ(再適用)」できる、即効性のある処方箋が手に入ります。 発 行:2008年 著 者:石原明 出版社:サンマーク出版 状 態:B <本の状態> S:新品同様 A:極(きわみ)美品 B:美品 C:良品(読書・学習用) W:訳あり品 ※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。
