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コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?

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<会計は、利益の隠し場所>
『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』の第3弾。
舞台は中堅アパレルメーカーのハンナ。社長の矢吹由紀、製造部長の林田達也、経理課長の木村真奈美の3人が、それぞれに会計と経営に関する知恵を出し合い、問題を解決して、経営危機を脱していくというストーリー。

◼︎こんな人におすすめ
利益構造の「本質」を見抜きたい人
「売れているのに儲からない」状況に悩む経営者や管理者

◼︎百冊堂推薦コメント
会計と経営のことが小説として語られています。ビジネスストーリー調のため、難しい内容もスッと入ってきやすくなっている点がおすすめポイント。たくさん語られる経営のヒント、その中のひとつが「コハダが大トロより儲かる」という話。読んだ後に、あなたなりに「大トロの儲け方」を考えるもよし、自分ならこうしようと考えるのもよし、そういう使い方をしてもいいんじゃないでしょうか。

発 行:2009年
著 者:林 總
出版社:ダイヤモンド社
状 態:B

<本の状態>
S:新品同様
A:極(きわみ)美品
B:美品
C:良品(読書・学習用)
W:訳あり品
※詳しい評価基準についてはページ下部 < 本の評価基準について > よりご確認下さい。

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